てんてん手毬  島根県 松江市 2009.04
spice
施 工
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302号室/床の間
ちりめん生地をフェルト張りで床の間にレイアウト。手毬というかわいいイメージにあう飾り付けになっている。


212号室/床の間
壁の色合いと、ちりめん生地のパネルが和のイメージとマッチしている。


201号室/床の間
デザイナー谷山氏オリジナルの荒波をイメージした墨絵で床の間を飾る。


105号室/床の間
近くの山から切って来た竹をそのままディスプレイに使用。金色の和紙で月をあしらえる。情緒が楽しめる部屋になっている。


桜の花びらが舞う障子101号室は黒と金色のきらびやかな部屋。


101号室
左の写真と同室。襖も同じく桜の模様が入っている。


101号室。金×赤×黒のコントラストが美しい部屋。
女性が好みそうなテイストに仕上がっている。


オーナー自ら仕入れた着物地をフェルトにまいて布団張り。各部屋の壁面のディスプレイに使用している。

   
   

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